阿乃島

諸国紹介

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来訪、ありがとうございます。
間違えている個所、指摘されたい事等ありましたら島の観光者通信の方までお願いします。
更新 2010.4.21 928T

概要

島名阿乃島
島主茶飲
人口1,987,500
国土面積8,000万坪
農場規模2,400,000
工場規模0
海上採掘基地数4
防衛施設数6(機能していないものも含む*1)
総獲得経験値894(Lv.8)
所属同盟
友好国
戦争中

歴史

開始時から第一回移籍まで(0T~650T)

  • ターン0 発見。茶飲によって阿乃島と命名される。*2
  • ターン53位 島内(10.9)地点にていのらが誕生、北へと移動する。
    出現の次ターンに杯章艦隊が編成され、いのらは出現より3ターン後に撃退された。
  • ターン73 島の発展に伴い、繁栄賞を受賞。
  • ターン75 繁栄章受賞を記念して本項を作成。
  • ターン107 コロンブス島と合同で艦艇技術研鑽会を開始。
  • この頃、島の西端にいのらが出現。2ターン後に撃破。
  • ターン145 島の北よりメカいのらが出現。初の島外からの怪獣出現。
    メカいのらのミサイル攻撃を防衛しつつ、ターン150に撃破に成功。
  • ターン153 島の東にレッドいのらが出現。
    杯章艦隊の攻撃にも怯む事無く島へと接近するも、ターン155に撃退。
  • ターン155 島で大規模な地震が発生する。
    同ターンコロンブス島との艦艇技術研鑽会が終了。
  • ターン167 無限島より宣戦布告を受ける。
  • ターン184 我島の開発期間入りにより一応の終戦を迎える。
    主に島西部、南部の被害が大きく、南工場と北農場は全壊した。
    貨章艦隊の司令部もあわや全壊というところまで被害を受けた。
    出撃した剣章艦隊のホーク戦闘機とシュミット戦闘機は全滅。
    霞級駆逐艦も一隻が航行不能状態となった。
    島西部にあった軍港はすべて壊滅、南部にあった採掘基地も使用不可能となった。
    初戦で零式潜水艦一隻をメテオ潜航艇との相打ちで沈めたのが唯一と言ってもいいほどの戦果だった。
    そして、自島の開発期間の終了とともに第二戦が開戦された。
    自島は機雷を用いた防衛策をとったが、その機雷が民間船舶を沈め、
    多額の賠償問題を引き起こし、資金的に非常に厳しい状態となった。
    それでなくとも彼我の戦力差は覆しがたいものであった。
    苦肉の策として島の防衛に従事していた杖章艦隊、杯章艦隊を無限島へ派遣するも
    攻撃が開始される前のターン306に自島が開発期間に再度入ることとなる。
    鉱床2つと島東部の一時貸与を条件に、仮にではあるが終戦が宣言された。
    敗戦はしたものの、経験値の入手、維持に成功したことで、
    島主は次に繋がる敗戦、との考えを述べている。
    ターン522に終戦が宣言された。
  • ターン528 艦隊基地島より宣戦を布告されるが、
    本格的な戦闘に発展する前に戦争は回避される。
  • ターン586 コンペイ島より宣戦布告。我島との一対一での戦いを望む。
    我島も開戦を決め、ターン593より戦争は始まった。
    先にコンペイ島主。。。氏が我島の観光者通信へと残した記帳、
    交戦期間をターン600~ターン650予定とするとの通り、
    ターン599までは艦隊の派遣等は無かったが、
    ターン600、コンペイ島より金剛級戦艦2隻と霞級駆逐艦凡そ20隻(内四分の三以上が水雷型、残りは対潜型)が派遣される。
    我島はカメレオン対獣艇2隻と対空型仕様の霞級駆逐艦1隻等を失うも、
    コンペイ島側の水雷型仕様霞級駆逐艦1隻を撃沈する。
    しかし、対艦の為にホーク攻撃機を展開しすぎたのが災いし、
    第一波と入れ替わるようにして派遣された相手方の第二波、フォートレス爆撃機編隊の襲来に際し、
    シュミット戦闘機が展開できないという状況に陥っている。
    対空型仕様霞級駆逐艦の射程内に現れた爆撃機を一機落とすことは出来たものの、島東部に現れた爆撃機編隊への対応が難しい状況となっている。
  • ターン636頃、コンペイ島主。。。氏より停戦の提案がなされる。
    戦争は、我島に派遣されたコンペイ島の艦隊は守勢の利を活かす事の出来た我島が辛くも撃退。
    さりとて、我島が派遣した艦隊ではコンペイ島へ被害を与える事は出来ず、膠着状態が続いていた。
    我島は停戦の提案に同意、停戦の打診を行った。コンペイ島主。。。氏がそれに同意、停戦がなされた。
  • 650ターン頃、第一回移籍が行われる。我島はA海域に残留。

第一回移籍から第二回移籍まで(予定)(650T~)

  • 775ターン、西行妖島主じみー氏より宣戦を布告する旨の書き込みを受け、次ターンに布告される。
    西行妖は非常に整った戦力を有しており、我軍は霞級を防空型、対潜型を中心に再編を行う事で攻撃に備えた。
    799ターン、西行妖内にあるロリロリさちやま島の海上採掘基地への攻撃を封じる為に友好国に認定する。
  • 828ターン、周囲の情勢を鑑み停戦を提案、受け入れられる。
    同時にロリロリさちやま島との友好国設定が失効。
  • 839ターン、gloria島主賛歌氏より一対一の戦争を申しこまれる。
    846ターンに交戦状態に入る。
  • 908ターン、gloria島より停戦条件として経験値50以上のホーク攻撃機贈呈が提案される。
    我島はそれを受け入れ、925ターン停戦が宣言される。

艦隊紹介

  • 杖章艦隊
    主に艦艇への攻撃を担当する。
    将来的には他島への艦隊派遣を行う際にもこの部隊が出向く予定となっている。
    また、司令部近くの農場管理もこの部隊の任務で、
    杖妃将を中心として管理・運営している。
    最近の活動は領海へ侵入した不審船の排除。
  • 剣章艦隊
    飛行編隊とその母艦で構成される。
    造船知識や技術に乏しい我が島にあって不審船の出現に際しては
    期待出来る数少ない攻撃手段を持つ。
    島南西部の防衛施設を司令部とする。
    先日、念願の空母が完成。隊員ほぼ全員で行う飛行訓練にも熱が入る。
    が、司令部に残された剣妃将が一人、胃に穴を開けながら
    内務に励んでいる事は頭に入っていない。
  • 杯章艦隊
    島の防衛を担当する艦隊。
    対獣戦用艦艇カメレオンと対航空部隊戦用防空型霞級駆逐艦の混成部隊。
    島では突如島内に現れたいのらを撃退したことで知られる。
    司令部は島の北東部。
    初めていのらが現れた位置に程近い防衛施設である。
    離島に建造された防衛施設や軍港の管理を担当。
    最近、隊のネーミングに不安を感じている。
    曰く、「杯章、杯将は敗将にかかって不吉」との事。
  • 貨章艦隊
    主に貿易や外交を担当する艦隊。
    ただし、交易船を所持していない現在は農場や工場で勤務している。
    南東部の防衛施設を司令部としているが、
    軍関係の施設というよりは交易施設に近い。
    工場の管理・運営を担当していた。
    その工場は火事で消失してしまったが。
    また、兵器の研究、開発も行っている。
    更に言えば、我島の広報活動も行っており、
    この島紹介もこの隊員が書いている。

各艦隊の将の担当業務早見表

王将妃将騎将従騎将
杖章艦隊艦隊総指揮杖王将補佐、農場管理運営二番艦指揮杖騎将補佐
剣章艦隊空母乗艦、部隊指揮司令部責任者一番機搭乗二番機搭乗
杯章艦隊島海域防衛指揮者杯王将補佐離島管理前線指揮
貨章艦隊外交担当責任者島内工場管理兵器研究、開発貨騎将補佐

我が島の謎

この島は、各艦隊の王将(剣章艦隊は実質妃将)が合同で管理運営を行っている。
だが、一説では更にその上に立つ者、茶飲が存在するという。
この茶飲の存在に関しては諸説あり、
島の有力者説、各王将のいずれかが茶飲の名を使っている説、
他国軍の介入説と、他にもあげればきりがない程である。
そんな中、この質問を軍へと送ったところ、回答を貨王将より得る事が出来た。

「茶飲は不定期に私たち王将、――と剣章艦隊は剣妃将でしたか、のパソコンに
メールを送ってくるんですよ。やれ、あの艦をこっちに動かせ、
やれ、農場を大きくして人を集めろ、って感じのをね。
私たち王将(と剣妃将)はそれを部下に伝え、実行しているんです。
…顔、ですか?見てませんねぇ。
そもそもそのメールに毎回茶飲って末尾にあるってだけですから
私どもは会った事もないもので…。
うぅん、私も何だか気になってきた…。」
と、疑問が解決される事はなかった。
我々は以後も影のトップ、茶飲についての調査を続けていくつもりである。
(当島某社出版 阿乃島の謎を追うより)

島主の声

こういう場で何か書く事を苦手とする性質なのですが
好奇心に負け、こうして紹介ページを作成するに至りました。
上にも書きましたが、間違えている個所や、指摘されたい事等ありましたら
島の観光者通信にてお知らせ下さいますようお願いします。
                 阿乃島島主 茶飲


*1 所謂ハリボテ
*2 島名の由来は「あの島でいい?」と茶飲が聞いたから説が濃厚