スティグマ のバックアップ(No.9)
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- スティグマ へ行く。
- 1 (2010-11-02 (火) 22:56:11)
- 2 (2010-11-03 (水) 00:12:12)
- 3 (2010-11-04 (木) 20:51:41)
- 4 (2010-11-27 (土) 15:04:57)
- 5 (2010-11-28 (日) 09:58:58)
- 6 (2010-11-29 (月) 22:35:06)
- 7 (2010-12-01 (水) 18:35:15)
- 8 (2010-12-05 (日) 13:12:20)
- 9 (2010-12-06 (月) 13:08:04)
- 10 (2011-01-29 (土) 17:54:02)
- 11 (2011-02-06 (日) 20:33:58)
- 12 (2011-02-16 (水) 22:36:58)
- 13 (2017-07-05 (水) 01:21:00)
スティグマとは静かなる島に古くから伝わる伝説の神で、いわゆる島主。
古くはシズカやしずか、Still manやMr.stillmanなどと言った名前で言われており、固定された名前がなかった。
最近はスティグマで統一されつつあるが、この名前は普及しておらず、大体の人からは「静かなる島」「しずかさん」や「おまえ」「そこの変態」
などと言われている。スティグマ本人もあまりこの名前を気に言っていないのであまり使っていない。
スティグマ伝説
我が島出ずる処、波低く穏やかなり。真に静かなり、この島を静為島と呼ぶなり。 『草戸文書』より
静為島に主帝琉神有り。静為島とはこの東に有るニ三の島也。 静為島酷く天地荒れ、人々神を恐れて之を祀る。之即ち主帝琉神也。 主帝琉神天地創造し、人を操りし神也。即ち静為島の唯一神。 人々之を祀るところ、天地穏やかとなり、以後神をして祀られるなり。 『新史・静為伝』より
或時この島酷く盗賊傍若無人を尽くし人々疲れ飢餓貧困に苦しむ。 そこに主帝琉神現れ、草を生やし日を照らし雨を降らし、之を救う。 人一人主帝琉神の姿を見る。大神曰く、「汝誰が為に生きるか」と、問ひ 彼曰く、「臣我が為に生きる」と。大神之を打ち殺し叫ぶ。 『平静書記』より
個人的に気に言った島名
STILL★NEET
怪獣による怪獣のための怪獣の島
外交窓口
Googleメール hakoniwastillman@gmail.com
Skypeアカウント hakoniwastillman
掲示板アカウント 静かなる島
の三本体制です。どれも毎日確認しておりますので、外交について何かありましたら此方でどうぞ。
コメント
コメント有りましたらどうぞ。
謝罪
ごめんなさい。
ここに何かあると思ったか?
静かなる島2号館
静かなる島の内容が非常に重たく大きくなってきたため、一部をこの2号館へ移転する。
軍事関連項目
【旧】在籍リスト
【旧】建造中リスト
艦艇識別番号 | 艦種 | 名称 | 計画 | 起工 | 竣工 | 除籍 | 備考 | 計画名 |
現在建造中の艦艇はありません |
【旧】計画中リスト
艦艇識別番号 | 艦種 | 名称 | 計画 | 起工 | 竣工 | 除籍 | 備考 | 計画名 |
Wr-02C | 雲霞級小型空母 | 鬼雲 | 2029 | - | - | - | 白河計画 | |
Wr-03C | 雲霞級小型空母 | 風雲 | 2029 | - | - | - | 白河計画 | |
Wr-04C | 晴海級攻撃空母 | 晴海 | 2029 | - | - | - | 白河計画 | |
200001B | 主帝琉型戦艦 | 主帝琉 | 2069 | - | - | - | 2000ターン祭プロジェクト | |
200002D | 0式御召艦 | 松春 | 2069 | - | - | - | 2000ターン祭プロジェクト | |
200003B | 松明戦艦 | 松明 | 2103 | - | - | - | 2000ターン祭プロジェクト |
【旧】改修リスト
【旧】除籍リスト
【旧】未建造リスト
艦艇識別番号 | 艦種 | 名称 | 計画 | 起工 | 竣工 | 除籍 | 備考 | 計画名 |
Co-04D | 春嵐型駆逐艦 | 冬嵐 | - | - | - | - | 水雷型 | 公明計画4号 |
Co-08D | 駆逐艦 | 海良 | - | - | - | - | 対地型 | 公明計画8号 |
Co-10D | 春風型駆逐艦 | 空良 | - | - | - | - | 防空型 | 公明計画10号 |
Cu-03C | ![]() | 雲霞 | - | - | - | - | 黒船計画3号 | |
Cu-04D | ![]() | 雪舟 | - | - | - | - | 黒船計画4号 |
経済
馬汁財閥
静かなる島最大の財閥。
傘下に「馬汁交易社」「馬汁食品」「馬汁薬品」などを抱える。
SIZUCart
静かなる島自動車メーカー第1位のシェア54%を誇る。
静かに走行するというコンセプトのもとに製造、販売を行っている。
シズパークリゾート
静かなる島最大の娯楽施設。毎年30万人が訪れるという。
株式会社Natural energy
株式会社Natural energy(NE社)は、静かなる島の最大企業。
過去はNE社でなく、「島銀(島立銀行)」であったが、民営化された。
島銀の役割は「SIZ官営銀行」に移行された。
「スマート&エコロジー」をモットーにしている。おもに金融業がメインである。
NE総社
NE社は金融業、製造業、IT業、石油業、建設業、サービス業、保険業に進出しているが、
それらを統合した「NE総社」は、それらの総合管理などを行う。
NE総社単体での利益はほとんど出ていないものの、NE社には欠かせない物となっている。
NEフィナンシャル
NEフィナンシャルは毎年(26ターン程度)約1230億円の営業益を上げる巨大企業である。
取引額:7兆1049億円、営業益:1230億円、純益:340億円
銀行業、証券業などの非常に多くの商品を用意している、島内最大の金融系企業。
NE電機
NE電機は毎年約105億円の営業益を上げる製造業者である。
売上額 | 2兆1000億円 |
営業益 | 105億円 |
純益 | 32億円 |
主にエアコン(『ええコン』)、パソコン(『SMARTBRAIN』)、ロリコン(『minigirl』)と言った機械を製造しているが、
そのほかに家電やミュージックプレイヤー(『MAGIC』)、ゲーム機本体(『GAMEFANARIA』)などを製造。
NEエンターテイメント
IT企業。NE電機と密接な関係を持つ。
売上額 | 1兆4210億円 |
営業益 | 421億円 |
純益 | 210億円 |
『GAMEFANARIA』向けゲームソフトやインターネットブロバイダ、パソコン向けOS『DOORS』、音楽配信サイト『side!』など。
NEOS
「ネオス」と読む。石油の採掘から販売までを一手に引き受けている企業。
静かなる島の海底鉱床の1つを保有し、毎年それだけで5000億円程度を売り上げる。
売上額 | 1兆1050億円 |
営業益 | 1519億円 |
純益 | 520億円 |
石油、石炭、天然ガスなどあらゆるエネルギーを販売する。
最近は風力発電や太陽光発電機器をNE電機と共同開発中。
「ナショナルエナジー」という新型の燃料を開発し、静なかる島海軍にも卸している。
SIZUcartとの新型エコロジーエンジンンの共同開発も行っている。
NE建設
建設業を主に受け持つ。
静かなる島国営工場の建設も行うなど、国内の信用度は極めて高い。
住宅販売、賃貸なども行っている。
売上額 | 2兆5202億円 |
営業益 | 1412億円 |
純益 | 41億円 |
対地震、火災を目指しているが、一向に減らないのはなぜだろう。
年間10000軒程度の建設を受け持っている。
リフォーム業も行っている。
NEサービスアアンドプロフェッショナル
非常に長い社名として有名。
自分の島の所属艦艇を設計してみたシリーズ
駆逐艦「春風」
公明計画により始めて建造、竣工した駆逐艦。
第4次の改装を経て今なお現存している。
また、水雷・対地・対潜・防空の4種すべてに改修されている唯一の船。
「春風」は1次(対地)、2次(対潜)、3時(防空)の大改装があった。
初期春風型が基本となっているが、雷装が無くなり、砲数が5に増加。「朝陽」は1次(防空)大改装がある。
初期春風型が簡略化された形となっている。爆雷投射機3、爆雷投下軌乗1が搭載されている。大改装無し。
「空浪」(防空型)。海浪型とほとんど同じ、対空兵装が非常に強化されている。改装無し。
臨時に建造されたため、艦体が小さく、兵装も適当、艦橋も適当。
第1次(対地)、第2次(防空)の大改修を経て、「明治」として現在も配備されている。
松代は建造中に爆撃され破棄したため完成しなかった。なお松平、松前は改修工事を受けている。
主砲は変わりはないが、艦橋が少し細くなった。
新星は第3次大改修後の春風の装備が多く搭載されている。しかし一回り大きくなり、速力、航続力が不足したため、
2番艦「彗星」からは通常兵装を搭載することになった。
新星から兵装、艦橋の位置などが普通に戻されている。
防空型として、大型の高角砲が設置された。
しかし、彗星は大和による砲撃によって撃沈された。
松脂は主砲が変更され、ちょっと長くなった。
詳細不明。⑧計画の最後を締める艦艇。
静山新聞過去記事
2250ターン(2010年11月27日)
スコマンブルグの本土防衛論が流出か
静かなる島軍部は、1200ターン頃に作成された「本土防衛論に関する報告書」(スコマンブルグ作成)が
流出した可能性があると発表された。
この報告書は「スコマンブルグの本土防衛論」と呼ばれており、軍機。
現在の島軍部の戦争対策に大きく関わる文書であり、防衛体制・軍事態勢を決定していると言われている。
内容については発表されていないが、松式戦艦主力体制に関する内容と見られている。
軍部は「発見した場合は直ちに治安隊に届けるように」と呼びかけている。
primeとの長期的な演習を打診
静かなる島軍部は同盟ASIXに加盟しているprimeとの長期的な軍事協力を打診したと発表した。
現在、軍部は松式戦艦育成中であり、その一環と思われる。
方法や具体的な時期については未発表。
大洋艦隊が発足
ソドー艦隊再編計画として提案された「大洋艦隊」が発足した。
大洋艦隊は静かなる島の連合艦隊であり、現状では3つの部隊を保有。
編成は第1艦隊が戦艦4・駆逐艦4、第2艦隊が戦艦3・駆逐艦5、航空隊が空母1。
ソドー艦隊再編計画では空母4隻の建造など航空隊の増強がメインとなる。
2225ターン(2010年11月22日)
海竜との戦争が終了
海竜と2209ターン、停戦合意して戦争が終了した。
和解案が成立しており、それらもほぼ履行済み。
名誉鉄壁勲章を受賞
静かなる島は2223ターン、名誉鉄壁勲章を受章した。
賞金は40000億円で、財政難に陥っている静かなる島にとっては朗報であった。
primeとの演習を実施
静かなる島軍部はprimeとの演習を実施すると発表した。
軍部は安土城との演習も実施中であり、軍事力拡大路線を進んでいる模様。
麒麟飯店との演習を実施
静かなる島軍部は麒麟飯店との演習を実施すると発表した。
軍部は早速「松竹」「松脂」の2隻を派遣し、演習の準備を行っている。
2200ターン(2010年11月19日)
海竜へ資金、食糧、漁礁を提供
静かなる島は交戦中である海竜へ資金、食糧、漁礁を提供した。
人口30万人については、防衛施設のせいで獲得できなった模様。
麒麟飯店との演習を開始か
静かなる島軍部は麒麟飯店との演習を開始する予定を発表した。
2209ターンに戦艦2隻を麒麟飯店に派遣する。
2180ターン(2010年11月16日)
海竜との交戦を回避
静かなる島は2167ターンに♪海竜に布告されたが、静かなる島軍部は海竜との
停戦交渉を行い、「漁礁の破壊、軍港の譲渡、資金20000億円、食糧2000万t」
にて停戦の打診があった。静かなる島軍部はこれを受諾した。
自国防衛部隊から2000万tの食糧援助
静かなる島は自国防衛部隊より2000万tの食糧援助を受けた。
マルドルクサイン内政維持局局長は、これに対し
「自国防衛部隊のご厚意に非常に感謝する。食糧に関しては非常に大切に使って行きたい。」
2165ターン(2010年11月13日)
安土城との軍事演習を2166ターンより開始
静かなる島軍部は安土城との軍事演習を2166ターンより開始と発表した。
静かなる島はシュミット8機を安土城に派遣する予定。
食糧危機を打開
静かなる島内政維持局が2150ターンに起こした食糧不祥事に関し、
2165ターン時に備蓄食料は1.5千万台まで回復したと発表した。
ソドー艦隊再編計画案が議会通過
静かなる島軍事維持局がソドー艦隊再編計画案(以下ソドー計画)を立案し、議会を通過した。
ソドー計画の詳細は一般には発表されていないが、5兆円ほどと思われる。
ソドー計画は静かなる島海軍の主力艦隊として「大洋艦隊」を設置し、
「大洋艦隊戦艦部隊」「大洋艦隊航空隊」「大洋艦隊第二部隊」を編成する。
2150ターン(2010年11月10日)
鳳凰への食糧援助にミス
2150ターン、静かなる島は鳳凰へ2000万tの食糧援助を行おうとしたが、内政維持局がミスをし、
島の備蓄食料全てを援助に回し、備蓄が枯渇状態に陥るという事件が発生した。
マルドルクサイン内政維持局局長は「我々のミスで、このような危険な状況にしてしまい、申し訳なく思っている。
事故原因の早急な解明と備蓄食料の確保に尽力したい。」と述べた。
このような内政維持局の不祥事は静かなる島始まって以来初であり、プサノイ島管理責任長は、
「原因解明と責任追及を行い、今後このような事故がないようにしたい。」と述べた。
漢、prime、安土城との軍事演習を開始
静かなる島軍部は、2100戦争での反省点を踏まえ、
金剛7隻と駆逐艦9隻の本格的な演習を開始する。
漢の定置網を一つ購入したほか、海上防衛施設と航空機演習を行う予定。